出会い ゾビラックス軟膏 E!チャット管理人 X-ふぁいる  ほぼ Diweekly X-ふぁいる vol.65

ほぼ Diweekly X-ふぁいる vol.65

【今週のボツ画像】
オペラ座の怪人 スペシャル・エディション(2枚組) [DVD]
 5月はもう少し更新頻度が上がるかとおもっていたが、
広告がでてしまうギリギリだった…( ̄▽ ̄;)

 まぁ、もうひとつのBlogが忙しかったのと、
本格的にWebライターに復帰したのが原因だったりする。

 まぁ、当分はこの程度の更新頻度になりそうだけど、
せめて季節感に合う程度の頃には、
現在の幽霊ネタは終わらせたいなぁ・・・(´、`∂)ポリポリ


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《梅雨真っ盛り》
Darth Vader Christmas Parade 11-22-08 -- IMG_9332
Darth Vader Christmas Parade 11-22-08 -- IMG_9332 / stevendepolo




【今週の検索キーワード】


 アクセス解析の結果、
〝なんでこんなキーワードで検索したんだろう? 
( ̄- ̄ )〟

と思ったキーワードをピックアップしました。




アバロンD 実機
 〝人生そのものがギャンブル〟という定評があるV(-¥-)Vは、賭け事はしない。したがってこのキーワードは最初意味不明だった。Google検索をすると、該当記事は結構早く(2ページ目の上位くらい)に表示されるのだが、1ページ目やヒットした記事の前後にあるのは、
〝パチスロ機『アバロンD』…_φ(・・ )b〟
について書かれたWebページやBlogばかりである。検索者はその『アバロンD』の実機を手に入れる為に調べたのだろうが、ついでに表示されたココに寄り道したと思われる。本人が本来の目的とは違っていることを承知でたどり着いたのであれば、別に構わないが、楽しめたかどうかは不安だ… ( ̄~ ̄)
↓ なんか、『アバロンD』というパチスロ機があるそうな…(画像はイメージ)
パチスロ黄金時代「4号機」伝説 (洋泉社MOOK)



漫画付き添っていた仲間がボコボコ
 付き添っていた仲間がボコボコにされるというシチュエーションの漫画を探していたと思われるが…
アバウト過ぎ ┐( ̄Д ̄;)┌
である。せめて登場キャラの名前が一人でもわからなければ、目的の漫画にはたどり着けないだろう。Yahoo!検索でも該当記事は100位以内にすら入っていないので、検索者もおそらく目的の漫画を探すのを止めて、適当に記事を眺めていたと思われる。



人生ゲーム こどもを売る
 アメリカ発祥で、今も人気が高いのボードゲーム『人生ゲーム』で、その昔
〝子供が売れる Σ(゜o゜ノ)ノ〟
というトンでもないルールがあった事を確認したかったんだと思われる。『人生ゲーム』が日本に上陸したのは1960年代で、プレイヤーは〝車〟にのってボード上のマス目に書かれた、「結婚」だの「ボーナス」だのと人生のイベントを辿りながら、金を貯めこんでいくゲームだ。その中に「出産」というイベントのマスに止まると、子供が出来て自分の車に乗る人数が増えていくのだが、ゲームの終盤になると、
〝その子供を売って、自分の資産に出来た ( ̄□ ̄;)!!〟
という人身売買さながらのルールがあった。
 まぁ、子供を売るというより、子供一人当たり$30000のボーナスが付いたと考えるべきだったのかもしれないが、V(-¥-)Vを含め、当時『人生ゲーム』をしていた多くの人は、子供を売ると解釈していた。
 検索者はそんな『人生ゲーム』の人身売買ルールがホントにあったのか、そしてそれはいつ頃廃止されたのかを知りたかったと思われるが、該当記事はたまたま『人生ゲーム』の画像を使っているだけで、そういうネタには一切触れていない。
↓ これが『人生ゲーム』。まぁ、双六みたいなモンである。子供を売るルールがいつ頃廃止になったかはよくわからない…
人生ゲーム



どうして見捨てたのですか なぜ犬たちを連れて帰ってくれなかったのですか
 このクソ長いキーワードでYahoo!検索すると2014年5月現在、該当記事がトップに表示される。このフレーズは1983年に公開された『南極物語』のキャッチコピーなのである。
 該当記事もこの映画を紹介したモノなので、ある程度検索者の狙い通りだったとは思うが、まさかキャッチコピーより短い、映画のタイトルをど忘れしたわけではないだろう。そう考えるとなんでこんなキーワードで検索をしたのかは謎である。



数え歌に見立てた殺人?
 リアル社会で被害者を何かに見立てて殺す〝見立て殺人〟といった猟奇事件は発生しておらず、基本的に推理小説やホラー小説で扱われるテーマである。検索者はあえて「数え歌」限定で探していたとすると、有名なのは、アガサ・クリスティーの『そして、誰もいなくなった(原題:Ten Little Niggers~And Then There Were None~)』か、横溝正史の『悪魔の手毬歌』あたりだろう。
 とはいえ、該当記事はそれらの小説を詳しく解説したモノではないので、検索者の期待には添えなかったと思われる。
↓ アガサ・クリスティーの『そして、誰もいなくなった』(左)と、横溝正史の『悪魔の手毬唄』。ともに質の高い本格推理小説で、映画化やTVドラマ化もされている。
そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) 金田一耕助ファイル12 悪魔の手毬唄 (角川文庫)



素手で戦う日本戦前 ヒーロー
 戦前のヒーロー物で、素手で戦うヒーローにはどんなヤツが居たかを知りたかったらしい。しかしこのキーワードでGoogle検索をしても、該当記事は100位以内にも入っていない。それ以前に前提として、
〝戦前にはTVはなかった…_φ(・・ )b〟
という事を忘れていけない。また漫画も現在のスタイルになったのは戦後であり、戦前の漫画は「風刺画」とか「絵物語」として存在しただけで、挿絵の延長線上でしかなかったのである。
 そんなわけで戦前の子供たちが熱狂したヒーローといえば、映画の『鞍馬天狗』シリーズや『赤胴鈴之助』シリーズ、または少年雑誌の『のらくろ』『冒険ダン吉』、そして紙芝居の『黄金バット』シリーズあたりだろう。このうちで刀や武器を使わず戦ったヒーローというと…『冒険ダン吉』くらいかなぁ…(´、`∂)ポリポリ



ウルトラマン 黄色い怪獣
 この前は〝黒い怪獣〟で、
こんどは黄色かいっ ( ̄□ ̄;)!!
 ただ『ウルトラマン』に登場した怪獣で、黄色を基調としたヤツはいなかった筈である。まぁ、強いて言えば金色が体色に含まれる怪獣ということになるが、それであれば…
↓ こんなのや…
X-PLUS 大怪獣シリーズジャイアント「ゴルドン」少年リック限定版
↓ こんなのが出ていた。
ソフビ魂 怪獣標本3.0 ドドンゴ
 このキーワードでGoogle検索をすると、該当記事は50位前後に表示され、ヒットした記事は『ウルトラマン』ではなく、『ウルトラセブン』に登場した怪獣に関して書き垂れたモノである。


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