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04/16のツイートまとめ

SatokiV

他にも『エイリアン』、『シャイニング』、『ターミネーター2』など数々の映画をオマージュしたシーンが流れる。これらのポップカルチャーを楽しんだ人にはたまらない作品だ。
04-16 22:02

日本国内で話題になったのは、「俺はガンダムでいく!」と言うセリフ(劇中、このセリフはガチで日本語で流される)だろう。流れはネタバレしないが劇中、ホントに「RX-78-2ガンダム」が実写Verで登場し、「メカゴジラ」と戦うのである。
04-16 21:58

パーシヴァルが『オアシス』内で乗り回す車は『バック・トゥ・ザ・フィーチャー』に登場する「デロリアン」で、しかもフロントグリルには『ナイトライダー』に出てきた「KITT」風の赤いLEDが装備されている。(続)
04-16 21:53

本作の主人公・ウェイド・カッツ(アバター名・パーシヴァル)は貧民窟に住むガンダーの一人。「誰とも組まない」と一匹狼を気取っているが、なんだかんだ言って仲間と一緒にお宝探しに挑む…という話。とにかく1980年代頃から流行したモノが盛り沢山で登場するのが本作の目玉だ。(続)
04-16 21:50

この3つの鍵を見つけた者は『オアシス』の所有権と創始者の所有する株を相続できるというのである。このお宝探しをする連中は「ガンダー」と呼ばれていたが、物語の冒頭では“第一の鍵”を隠している場所は限定されたものの、誰一人その試練をクリアできた者はいなかった。(続)
04-16 21:44

2045年という割合近い未来、世界は衰退しており、あちこちに貧民窟があるような社会になっていた。多くの人々は現実社会に希望が持てず、『オアシス』という巨大VR空間に入り浸る生活を送っていた。2040年『オアシス』の創始者が遺言『オアシス』の空間内に3つの鍵を隠したと発表した。(続)
04-16 21:40

【今日のアマプラ_455】『レディ・プレイヤー1』(字幕版) スティーヴン・スピルバーグ監督のSFアクション。1980年代からの映画、ゲーム、コミック好きにはたまらない作品。(続)https://t.co/Y4gyCuZ73j
04-16 21:29

RT @pepesya: 今日と明日は東京古書会館にて、「フリーダム展」開催中です。神田神保町、本当は小川町 https://t.co/AhnnFdig2V
04-16 19:42

RT @vriGOpzvmMRE5Dv: 『なにげにすごい』 https://t.co/Fz987AoeJF
04-16 19:41

俳優陣も豪華で肩の凝らないエンタメ作品として楽しめる一本。
04-16 12:03

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04/15のツイートまとめ

SatokiV

衣食住が保障されたサバイバル生活というのは、案外こんな緩い日常を繰り返すんだろうなあ…と漠然と感じてしまった。ミイラになった死体はちょくちょく出てくるが、襲ってくるゾンビや略奪者は登場しない、ちょっと不思議な感じのする一本。
04-15 18:08

ただ世界が滅んでからそれほど時間は経っていないらしい。電気や水道といったライフラインは止まっているが、スーパーにはシリアルやレトルト食品は豊富に残っており、消費期限も気にしなければ腹を壊すほどオーバーはしていないようだ。(続)
04-15 18:05

ただ『世界最後の男』だと主人公には“戦う相手”がまだウジャウジャいた。それに対して本作は誰もいない世界で、一人で生きていくことにフォーカスが当たっている。デルの職業は図書館の司書だったらしく“町の清掃”の他に、誰も読まない本の整理を黙々と続けてるのである。(続)
04-15 18:01

そんな行動が“日常の仕事”になってしまったデルだが、ある日一台の車が事故をおこして止まっており、中には一人の女性が乗っていた…という話世界が滅んじゃった町で一人で生きている人物というシチュエーションは『世界最後の男』と同じである。(続)
04-15 17:56

そんな世界でデルは何をしているかというと、“町をキレイにしていた”のである。家を一軒一軒訪問し、電池といった使える物品を集めつつ家の中を緩く掃除して、死体を見つけると郊外まで運んで埋めるのだ。そしてチェックが終わったら家の前の路上に白いスプレーで「×」印を付けていった。(続)
04-15 17:52

デル自身護身用の武器を携帯していないし、身を守る様子もないので、ゾンビなど後になっても脅威が残っている事態でもない。人類絶滅の理由はよくわからない。何となく“ウィルスの仕業”らしいがハッキリそうだという根拠も作品内で説明はされない(だからSFじゃねぇ)。(続)
04-15 17:46

舞台はアメリカの田舎町。小人症の男性・デルは、町のなかでただ一人“生きている人間”だった。ある日突然、世界が滅んでしまったのである。戦争や宇宙人の侵略でない事は確かで、街並みは兵器で破壊された痕跡はない。(続)
04-15 17:42

【今日のアマプラ_454】『孤独なふりした世界で』(字幕版) アマプラの紹介文にはSFのジャンルになっているが、状況に科学的な根拠が全く示されていないちょっと変わったドラマ(こういう話は“サイエンスフィクション”とは呼ばない)。(続)https://t.co/tGUWpEF8LM
04-15 17:37

RT @vriGOpzvmMRE5Dv: 『拾い猫のモチャ5』収録読むと猫に触れたくなる、猫に触れるとまた読みたくなる幸せ無限ループ猫漫画『拾い猫のモチャ』1〜5巻発売中です!https://t.co/AYaAxaHhim https://t.co/cnKLXxM1dx
04-15 16:54

ただし内容的にはどっちから観ても問題はない(やってる事は全く同じ)。製造年からすれば“ウサゴン”の方が先だが気にする事はない。不審者から守らなければならないお子様が居る家庭向けビデオ
04-15 12:58

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04/14のツイートまとめ

SatokiV

シナリオのヒネりは結構キツめで、確認のためにもう一度観たくなる…かもしれない。
04-14 21:24

継母と年頃の娘との確執というだけでもホラー要素があるが、幽霊屋敷の要素も盛り込まれている。もっとも現れる幽霊の由来とか原因はよくわからないままストーリーは進行していく。いかにも韓国映画らしい怖い映像は盛り沢山だ。(続)
04-14 21:22

舞台は韓国の郊外にある一軒家。美しい姉妹スミ・スヨンは父に連れられてその家に帰ってくる(それまで何処に居たのかは説明されていない)。家には姉妹の継母・ウンジョが待っていた。姉妹は継母と全然上手くいっておらず、さらには家に不気味な超常現象が起きる…という話。(続)
04-14 21:13

【今日のアマプラ_452】『箪笥<たんす>』(字幕版) 韓国産ホラー。韓国の古典怪談『薔花紅蓮伝』を題材にしているらしいが、登場キャラの基本設定だけで、それ以外のストーリーはほぼオリジナルっぽい。(続)https://t.co/uTWlcDLEG6
04-14 21:07

RT @vriGOpzvmMRE5Dv: 『ご飯時々ねこ』 https://t.co/wSZjefd2Mv
04-14 20:49

描いてる最中は無関係、頒布した時点で違法になる…_φ(・・ )b<わいせつ物と言われようが、自分で描いて私蔵している段階では検挙されない。 https://t.co/eJiB7qePWm
04-14 20:34

ネタバレ禁止の文化はネットなんて影も形もない紙媒体が主流の時代からあった。代表的なモノは“推理小説で犯人をバラす”である…_φ(・・ )b<だからSNSに限らず、事前にネタバレする前に「ネタバレします」と言うのがマナー https://t.co/ZCVV7as9N2
04-14 19:59

ハリウッドには「“水モノ”(海洋・水中を舞台にした映画)はヒットしない」というジンクスがあり、本作はその典型みたいな作品。一般的にヒットしなかったからといって、面白いか否かは人それぞれ。ちなみに日本人が観ると苦笑してしまう(理由は観ればわかる) https://t.co/QWOrghYRRR
04-14 19:47

おもろいけど、帰還したN博士は惑星旅行中に支払われた、数年分の給与が手つかずで口座に残っているはず…_φ(・・ )b<さし当って経済的に困窮することはない。 https://t.co/m3kEMJyPNz
04-14 19:21

RT @rosumnnzu2: フォロワーの皆様おはようございますよろしくお願いいたします https://t.co/kcvSBDk9TT
04-14 10:35

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04/13のツイートまとめ

SatokiV

ただ本妻と愛人のドロドロ愛憎劇ではなく、ちょっとヒネった展開になっている作品。ちなみにラストに登場するのはちゃんと足がついているが幽霊だ(誰の幽霊かはナイショ)。登場キャラの顔はよく覚えて観てみよう。
04-13 18:07

基本主人公はクズ男の本妻・ルー・ジエの視線で物語は進んでいくが、このクズ男がやっている事は法的届け出をしていないだけで、実質“重婚”だ。当然こんな生活は長続きするわけもなく、邦画の『二重生活』以上の目に遭う。ゴアシーンはないものの、人が殺したり殺されたりする。(続)
04-13 18:03

【今日のアマプラ_450】『二重生活』 同タイトルとは無関係…というか、制作年はこっちの方が古い中国とフランスの合作作品(基本中国産)。内容的にはクズ男が本妻と愛人の間で二重生活を送っているという話である。(続)https://t.co/7XgYfWAiUY
04-13 17:54

RT @urasan95844840: #仮面ライダー50周年ということで、20数年前に作ったヤマハR1改サイクロン白赤のカラーリングがどうしてもサイクロンにしか見えなかったので、6本出しマフラーに改造して月刊オートバイのコンテストに応募。見事に佳作掲載されました^ ^ h…
04-13 16:08

ただ珠には大なり小なり関っており、解釈の仕方は観る者によって変わってくるだろう。シナリオ(原作か?)にヒネリはあるものの『紀子の食卓』なんかを観ていると、そうそう意外感は感じない。ただ鑑賞後不思議な感覚が残る一本。
04-13 10:46

・珠を指導する教授の私生活・珠と恋人・卓也の生活そして物語のメインになる・石坂の二重生活がそれぞれのドラマとして描かれ、それらが影響を及ぼし合う事はない。(続)
04-13 10:37

いわゆる典型的な“リア充”だが、劇中では「セレブ」呼ばわりされている。そんな石坂には家族に秘密を持っていた。珠は次第に石坂の尾行へ熱中していき、珠と同棲中の卓也とディスコミ状態になってく…という話。ひとつの物語にいくつものドラマが重なっている。(続)
04-13 10:33

珠は修士論文の手法として教授(リリー・フランキー)から“人を尾行して、そこから人生を考察する”という課題を勧められる。強制ではなかったが偶然見かけた近所に住む男・石坂の尾行をしてしまう。親から資産を相続し、出版社で編集の仕事をしている石坂は既婚者で可愛い盛りの娘もいた。(続)
04-13 10:25

【今日のアマプラ_449】『二重生活』 小説原作のサスペンスドラマ…といっても殺すの殺されるのといった物騒なドラマではない。主人公・白石珠(門脇麦)は哲学を専攻する大学院生というお堅い人種だ。(続)https://t.co/RgVPTAiW54
04-13 10:16

コレは「ピッツァ」を長い事「ピザ」と言ってしまうのと同じで仕方ないこと…_φ(・・ )b<ちなみに「ウォッカ」は文字表記では「ウオツカ」だけど、ネイティブ・ロシア人の表音文字だと「ウォトカ」に聞こえる。何の事か意味が通じれば、他言語の名詞表記はそんなに拘ることはない。 https://t.co/tl7SkKwptm
04-13 09:27

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04/12のツイートまとめ

SatokiV

シナリオはそこそこヒネリがあったが洋画や邦画と比べて演出の手法に差異があるのか、イマイチ盛り上がり感がなかった作品。冬で“凍った街”の寒さはよく伝わってきたけどね~
04-12 20:43

連続殺人である上、バラバラ事件でもあり物語の前半はどうやって広範囲にバラバラ死体を遺棄出来たか?という謎が出てくる。実際この謎を解くのに物語上では5年も掛かっているわけで、中国の警察の捜査能力が疑われるような話である。(続)
04-12 20:38

具体的には殺人事件の被害者たちの共通関係者であるウー(♀)と個人的に接触を図るモノだった。当然警察も彼女をマークして張り込みをいたが、ジャンは身分を隠して直接ウーをデートに誘い…という話。(続)
04-12 20:35

主人公の刑事・ジャンは冒頭で妻に逃げられ、おまけに被疑者を逮捕する時に重傷を負って刑事課から外されるという、人生ドン底状態だった。しかし仕事の合間、5年前から起きている連続殺人事件の捜査を勝手にはじめる(怪我をおわされたのもこの事件)。(続)
04-12 20:28

【今日のアマプラ_448】『薄氷の殺人』中国産クライムサスペンス。原題は『白日焰火』 で、意味は“白昼の花火”。観終わった後だと「原題そのままの方がよくね?」とも思うがそれだと物語の前半部分は全くタイトルの意味がわからないだろう。(続)https://t.co/yN60SnnHJ6
04-12 20:23

RT @vriGOpzvmMRE5Dv: 『魅惑のあごのせ』 https://t.co/UB7rb3pxer
04-12 19:39

多重露光やフラッシュバックによって幻想的に描かれる映像は、今でもホラーやファンタジー作品で断片的に使われるシーンにそっくりだが本作は丸々一本そんな映像の連続だ。活弁(活動弁士)抜きで観るのは相当キツい作品。
04-12 09:34

一応ストーリーとしては、年老いた元船員の男は重度の精神病に罹った妻の傍にいる為に、精神病院の雑役夫として働いていた…という話らしい。大正世代の精神病院ってこんなんだったのかと思う。多少の誇張はあるだろうと思うけど、映画で描かれるキチガイっていつの時代でも変わらない。(続)
04-12 09:29

明らかに登場キャラが何かセリフを喋っているのに声は入っていない。当時は「活動弁士」と呼ばれる人が、物語の時代設定や登場キャラの名前などを伝えた上で、映像とシンクロしてセリフも喋っていた。そんなわけで、映像を観ているだけでは物語は全然わからない。(続)
04-12 09:24

【今日のアマプラ_447】『狂つた一頁』 国産の幻想映画。ただし制作されたのは“大正時代”なので100年くらい前の映画である。だからオリジナルは“無声映画”だ。劇中流れているBGMは全て後付けである。(続)https://t.co/tT8xYFiTjF
04-12 09:19

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